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下北山村じゃばらのお酒
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下北山村じゃばらのお酒
下北山村じゃばらのお酒

奈良県の下北山村は、豊かな自然環境に恵まれた小さな村です。農家の西村嘉之さんが、最低限の農薬しか使わず育てた「じゃばら」は、花粉の悩みを祓う果物として注目されている、ゆず系の柑橘類の一種です。

下北山村じゃばらのお酒 下北山村じゃばらのお酒 下北山村じゃばらのお酒 下北山村じゃばらのお酒
奈良県

下北山村じゃばらのお酒

果実酒 アルコール度数7%
¥1,750 (税別)
8,000円以上で送料無料 詳細
奈良県の下北山村は、豊かな自然環境に恵まれた小さな村です。農家の西村嘉之さんが、最低限の農薬しか使わず育てた「じゃばら」は、花粉の悩みを祓う果物として注目されている、ゆず系の柑橘類の一種です。
容量

商品情報

商品情報

アルコール度数 7 %
原材料 醸造アルコール、糖類、じゃばら(下北山村産)、みかん、夏みかん、すだち、増粘剤、酸味料、着色料
ベース ホワイトリカー
系統 果実系

※商品写真やスペックは実際の商品とは異なる場合がございます。

オススメの飲み方

ストレート
ロック
ソーダ
アイス
ホット
その他 ロック、ソーダ割り

味わいの特徴

じゃばらが持つ個性豊かな酸味による爽やかなのど越しが特徴です。旬な時期に収穫した下北山村産じゃばらを贅沢に使用しました。

ストーリー

こだわり農家とつくった
果実酒シリーズ

奈良県にある人口約900人の
下北山村

奈良県にある人口約900人の
下北山村

下北山村は奈良県の南部に位置する人口約900人の小さな村です。村内の大部分が吉野熊野国立公園に指定されており、世界遺産の「紀伊山地の霊場と参詣道」に含まれる大峯奥駈道が縦走する、豊かな自然環境に恵まれたじゃばらづくりにとても適した地域です。

じゃばら農家・西村嘉之さん

じゃばら農家・西村嘉之さん

「下北山村じゃばらのお酒」の原料になっているのが、奈良県下北山村で生まれ育った西村嘉之さんが栽培するじゃばらです。西村さんは個性豊かな風味を持つジャバラに惚れ込み、隣村の北山村に栽培方法を学ぶため10年間通い続けたじゃばらづくりのプロフェッショナルです。西村さんのこだわりは、自分たちが食べて美味しいじゃばらをつくること。そのための農薬は最低限しか使わず、毎日じゃばらの様子見に行くことを大切にしています。これからもじゃばらの魅力をいろんな形で伝えていき、次世代に下北山村のじゃばらづくりを引き継いでいくことが西村さんの夢です。

豊かな自然の恵みが詰まった下北山村のじゃばら

豊かな自然の恵みが詰まった下北山村のじゃばら

じゃばらはゆず系の柑橘類の一種です。抗アレルギー作用が期待されるフラボノイド成分が他の柑橘類に比べ、非常に多く含有され、Ⅰ型アレルギー(花粉症、アトピー性皮膚炎、気管支喘息等)の抑制効果がある、との研究結果が報告されています。名前の語源も「邪を祓う」からきており、花粉の悩みを祓う果物として注目されています。じゃばらは苗木を植えてから収穫まで約15年間掛かると言われていますが、下北山村で西村さんが育てたじゃばらの木はいまでは300本を超えます。下北山村の豊かな自然の恵みをいっぱいに受け育ったじゃばらは、木にできた新芽を手作業でひとつひとつ切り落とすことで、果実に栄養分がいくように育てられました。
SAKAGURA

北岡本店(奈良県)

奈良県南部、吉野熊野国立公園の入り口、ひと目千本と詠まれた桜の名所「吉野」に蔵を構える北岡本店。この地を主題にした名歌が「万葉集」に収められており、さらに時代が下ると源義経の東下り、後醍醐天皇の南朝、太閤秀吉の花見など自然と歴史と文化に満ち溢れた土地。「日本古来の酒造り技術を伝承し、おいしい酒を通じて、心温まる人間関係の成立に寄与する」をモットーに酒造りに取り組んでいる。コミュニケーションツールとして飲み手に幸福感を与える酒を目指し、「Made in Nara」の地酒を追及している。

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果実酒 アルコール度数7%
¥1,750 (税別)
8,000円以上で送料無料 詳細
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